【最新】ekワゴンにおすすめのチャイルドシートは?人気の新生児から/1歳以上からの2タイプを厳選

ekワゴンにおすすめのチャイルドシートをまとめました。

子どもを車にのせるときの必需品

もしもの交通事故から子どもを守ってくれる

道路交通法で6歳未満の乳幼児にはチャイルドシートを使用することが義務化されています

  

本記事では

  • 新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ(4歳頃まで)
  • 1歳以上から使えるチャイルド・ジュニア兼用タイプ(12歳頃まで)

合計7商品を厳選紹介します。

     

▼ ベビー・チャイルド兼用 ▼

出典:コンビ
スクロールできます
①アップリカ
フラディア グロウ セーフティープラス プレミアム
②コンビ
ホワイトレーベル THE S エッグショック ZC-720
③ジョイー
アイ・アーク360°キャノピーつき
④Reecle
チャイルドシート 360°回転式
安全性
(R129適合は必須)

4

4

3

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

4

4

4

2.5
コスパ
(価格の安さ)

2

2

4

5

\ タップでひらく /

ベビー・チャイルド兼用タイプ

購入する前に必ず適合確認をしてください

①アップリカ|フラディア グロウ セーフティープラス プレミアム

②コンビ|ホワイトレーベル THE S エッグショック ZC-720

③ジョイー|アイ・アーク360°キャノピーつき

④Reecle|チャイルドシート 360°回転式

お手頃価格の『ジョイー』と『Reecle』が人気

こんな人にはこのチャイルドシート

   

▼ チャイルド・ジュニア兼用 ▼

出典:コンビ
スクロールできます
①アップリカ
フォームフィットネクスト
②コンビ
ジョイトリップ アドバンス plus
③ネビオ
ポップピット G
安全性
(R129適合は必須)

4

3.5

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

4

4

2.5
コスパ
(価格の安さ)

2

2

5

\ タップでひらく /

チャイルド・ジュニア兼用タイプ

価格が安い『ネビオ』が売れ筋

こんな人にはこのチャイルドシート

    

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タップできる目次(もくじ)

アップリカ(新生児~4歳)フラディア グロウ セーフティープラス プレミアム

出典:アップリカ

おすすめのチャイルドシート(新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ)はアップリカの『フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム』です。

アップリカがたどり着いた、最上級の安全と快適

新生児から4歳頃まで使える

(参考)シートの重さ:15.4kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

4
機能性
(取りつけやすさ)

4
コスパ
(価格の安さ)

2

公式動画

特徴

出典:アップリカ

アップリカ『フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム』の特徴は次のとおりです。

  • 回転式ベッド型チャイルドシート
  • 安全規則R129適合
  • 呼吸しやすい「平ら」なベッド
  • 前後左右からやさしくしっかり守る
  • ドア側からの強い衝撃を軽減する「サイドシールド」を装備
  • 未熟なからだを頭から足先まで守る「全身マモールクッション」を装備
  • 「ISOFIX」で確実に取りつけできるから安全

メリット

出典:アップリカ

アップリカ『フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • つくりがしっかりしている(安定感が抜群)
  • 横向きのまま寝かせることができる(座面がフラット)
  • 安全機能が充実している(全身マモールクッション・サイドシールドを装備)

赤ちゃんを乗せたり降ろしたりするのがとっても楽チン

デメリット

アップリカ『フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • かなり重たい(15.4kg)
  • カバーの取り外しがちょっと難しい(時間がかかる)
  • 『横向きのベッド状態』で使うときは後部座席がせまく感じやすい

シートを前後にスライドできる軽自動車なら余裕あり

仕様

アップリカ『フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム』の仕様は次のとおりです。

価格メーカー希望小売価格
73,000円(税込80,300円)
発売2021年8月
使用期間横向きベッド:身長40cm~70cm
後向きシート:身長60cmかつ首すわり~87cm /前向きシート:身長76cmかつ月齢15カ月以上~100cm
※17.5kg を超えるお子様には使用できません。
サイズ横向きベッド時:W750×D635×H530(mm)
後向き時:W440×D705~760×H550~610(mm)
前向き時:W440×D635×H660(mm)
重さ15.4kg

おすすめのチャイルドシート(新生児から)「フラディア グロウ ISOFIX セーフティープラス プレミアム」

平らなベッド型になる『ベビー・チャイルド兼用シート』が欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

コンビ(新生児~4歳)ホワイトレーベル THE S エッグショック ZC-720

出典:コンビ

おすすめのチャイルドシート(新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ)はコンビの『ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720』です。

セパレート構造で安全をもっとカンタンに

赤ちゃんをのせたまま持ち運べる

赤ちゃんを乗せた持ち運び・シートホルダー使用期間:体重9.0㎏未満まで

新生児から4歳頃まで使える

(参考)シートの重さ:13.7kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

4
機能性
(取りつけやすさ)

4
コスパ
(価格の安さ)

2

公式動画

特徴

出典:コンビ

コンビ『ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720』の特徴は次のとおりです。

  • 360°回転セパレート型チャイルドシート
  • 安全規則R129適合
  • 頭部の両側面に30mmの超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載
  • 背面に通気孔を備えたエアスルーシステム
  • 静かでスムーズに回転、片手でサッとリクライニング
  • 「ISOFIX」で確実に取りつけできるから安全

メリット

出典:コンビ

コンビ『ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • セパレート構造で取りつけやすい(楽チン)
  • 直感的に操作しやすい(レバーを握るだけで回転する)
  • シートカバーの脱着がしやすい(洗濯機で丸洗いできる)

エッグショックでわずかな衝撃も吸収

デメリット

コンビ『ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • やや重たい(13.7kg)
  • 背もたれがフラットにならない(少し角度がある)
  • リクライニングの調整(5段階)がちょっとわかりにくい(細かく調整するのにコツがある)

仕様

コンビ『ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720』の仕様は次のとおりです。

価格メーカー希望小売価格
72,000円(税込79,200円)
発売2023年12月
使用期間後向き/身長40cm~105cmまで
前向き/身長76cmかつ月齢15カ月以上~105cmまで
※体重19.0kgを超えるお子さまには使用できません。
サイズ(後向き時)W440×D680~810×H630~740mm
(前向き時)W440×D670×H650~825mm
サポートレッグ・コネクター含まず
重さ13.7kg

おすすめのチャイルドシート(新生児から)「ホワイトレーベル THE S ISOFIX エッグショック ZC-720」

簡単で操作しやすい『ベビー・チャイルド兼用シート』が欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

ジョイー(新生児~4歳)アイ・アーク360°キャノピーつき

出典:ジョイー

おすすめのチャイルドシート(新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ)はジョイーの『ISOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』です。

お手頃価格で使いやすい(コスパ優秀)

新生児から4歳頃まで使える

(参考)シートの重さ:14.5kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

3
機能性
(取りつけやすさ)

3
コスパ
(価格の安さ)

4

動画

特徴

出典:ジョイー

ジョイー『ISOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』の特徴は次のとおりです。

  • 回転型チャイルドシート
  • 安全規則R129適合
  • ドア側からの衝撃に備えた本体シェルとヘッドレスト、ガードサラウンドセーフティパネルで頭部への衝撃を和らげます
  • 片手でワンタッチ、クルッと回転
  • シートはメッシュ仕様で本体にはエアホールあり

メリット

ジョイー『SOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 両側から回転できて便利(レバーが両サイドにある)
  • クッションが多めで使いやすい(シート・パッドは取り外して洗える)
  • 有名メーカー品より安い(「ISOFIX」「R129適合」「回転型」でコスパ優秀)

ドア側・シート側どちらからでも赤ちゃんの乗せ降ろしがスムーズに

お手頃価格で高機能なチャイルドシート

デメリット

ジョイー『SOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • やや重たい(14.5kg)
  • 背もたれがフラットにならない(少し角度がある)
  • 日よけのキャノピーをつけたときに回転しにくい

仕様

ジョイー『SOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』の仕様は次のとおりです。

価格メーカー希望小売価格
52,580円(税込)
発売
使用期間後向き:身長40-105cm/2.5kg以上19kg以下
前向き:76-105cm/19kg以下
サイズW46×D68.5×H51cm(後向き取付)
W46×D65~D70×H61~65cm(前向き取付)
サイドインパクトを両側開いた時の幅:W58cm
重さ14.5kg

おすすめのチャイルドシート(新生児から)「SOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき」

お手頃価格でコスパがいい『ベビー・チャイルド兼用シート』が欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

Reecle(新生児~12歳)チャイルドシート 360°回転式

出典:Reecle

おすすめのチャイルドシート(新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ)はReecleの『ISOFIX チャイルドシート 360°回転式』です。

激安価格の人気チャイルドシート
(2万円前後で買える)

新生児から12歳頃まで使える

(参考)シートの重さ:7.6kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

2.5
コスパ
(価格の安さ)

5

公式動画

特徴

出典:Reecle

Reecle『ISOFIX チャイルドシート 360°回転式』の特徴は次のとおりです。

  • 新生児(生後0カ月)から12歳頃(体重36kg)まで長期にわたり使用可能
  • ヘッドレストは高さ7段階に調整可能
  • 子供の上下車の利便性を図る360°回転機能
  • シートは丸洗いOK
  • ISOFIXコネクトシステム
  • ECE R44/04(ヨーロッパ統一規則適合品)

メリット

出典:Reecle
出典:Reecle

Reecle『ISOFIX チャイルドシート 360°回転式』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 価格が安い(2万円前後)
  • 軽量で持ち運びが楽チン(約8kg)
  • デザインがオシャレでカッコいい(ブラック・グレー・レッドの3色)

回転式で乗り降りがスムーズ

新生児から12歳頃までロングユースで使える

デメリット

Reecle『ISOFIX チャイルドシート 360°回転式』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 説明書がわかりにくい
  • バックルやベルトをとめにくい
  • リクライニングの角度調整が最大140度まで(平らにはならない)

サポート体制が不十分

全体的な使い勝手は日本ブランドのものより劣る

価格の安さを最優先する人におすすめ

仕様

ジョイー『SOFIX アイ・アーク360°キャノピーつき』の仕様は次のとおりです。

価格
発売
使用期間後向き:新生児~1歳頃
前向き:1~12歳頃
サイズ幅45cm×奥行45cm×高さ61cm
重さ8.05kg

おすすめのチャイルドシート(新生児から12歳まで)「SOFIX チャイルドシート 360° 回転式」

お手頃価格で長く使えるチャイルドシートが欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

アップリカ(1歳~12歳)フォームフィットネクスト

出典:アップリカ

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から使えるチャイルド・ジュニア兼用タイプ)はアップリカの『フォームフィットネクスト』です。

子どもと一緒に縦にも横にも成長する
(成長するからだに合わせて常にフィット)

R129適合・ISOFIX固定

(参考)シートの重さ:13.0kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

4
機能性
(取りつけやすさ)

4
コスパ
(価格の安さ)

2

公式動画

特徴

出典:アップリカ

アップリカ『フォームフィットネクスト』の特徴は次のとおりです。

  • 15か月から12歳頃まで使えるチャイルド&ジュニアシート
  • 安全規則R129適合
  • 高さと横幅を同時に調節できゆったり快適
  • 成長するからだに常にフィットして守る
  • 座面をスライドするだけでゆったり快適リクライニング
  • 速乾性メッシュシート、快適な座り心地の座面クッション
  • 「ISOFIX」で確実に取りつけできるから安全

メリット

出典:アップリカ

アップリカ『フォームフィットネクスト』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 15か月~12歳頃まで長く使える(身長76cmから150cmまで)
  • 座面をスライドするだけでリクライニングする(ムービングシート)
  • シートカバーを取り外して洗濯機で洗える(速乾性・吸水性のあるメッシュシートを採用)

衝撃を吸収して頭を守る『マシュマロGキャッチ』

マグネットで簡単にピタッとつく『イージーベルト』が便利

デメリット

アップリカ『フォームフィットネクスト』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • やや重たい(13.0kg)
  • サイズが大きい
  • リクライニングの角度の変化は小さめ(3段階でちょっと物足りない)

仕様

出典:アップリカ

アップリカ『フォームフィットネクスト』の仕様は次のとおりです。

価格メーカー希望小売価格
42,000円(税込46,200円)
発売2024年9月
使用期間チャイルドシートモード:身長76cmかつ月齢15カ月以上~105cm
※ チャイルドシートモードでは体重19.5kgを超えるお子さまには使用できません
ブースターシートモード:身長100cm~150cm
サイズW440~500×D515~570×H650~790(mm)
※ 付属品を除く
重さ13.0kg
※ 付属品を除く

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から)「フォームフィットネクスト」

高機能で使いやすい『チャイルド・ジュニア兼用シート』が欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

コンビ(1歳~12歳)ジョイトリップ アドバンス plus

出典:コンビ

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から使えるチャイルド・ジュニア兼用タイプ)はコンビの『ジョイトリップ アドバンス plus』です。

のび~るから、なが~く使える!
(1歳から11歳頃まで長く使える)

R129適合・ISOFIX固定

(参考)シートの重さ:7.4kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

3.5
機能性
(取りつけやすさ)

4
コスパ
(価格の安さ)

2

公式動画

特徴

出典:コンビ

コンビ『ジョイトリップ アドバンス plus』の特徴は次のとおりです。

  • 1歳から11歳頃まで使えるチャイルド&ジュニアシート
  • 安全規則R129適合
  • 本体頭部に超・衝撃吸収素材エッグショックを搭載
  • ふわふわ肩ベルトカバー・バックルを外すと腰ベルトが左右に広がる「ひらっくベルト」搭載
  • スリムなシートは軽さも実現(持ち運びがしやすく車への取りつけも楽チン)
  • エアスルーシステム 3Dメッシュシートと本体に通気孔を設けたエアゲート構造
  • 「ISOFIX」で確実に取りつけできるから安全

メリット

出典:コンビ

コンビ『ジョイトリップ アドバンス plus』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽量&コンパクト(7.4kg)
  • 『ひらっくベルト』で乗せ降ろしが楽チン(バックルを外すと左右に広がる)
  • シートや肩ベルトカバーなど縫製品はすべて洗濯機で丸洗いできる

肩幅ゆったり、足元ひろびろ、だから快適!

ピタッと折りたたんでベルトで留めれば収納モードに
(車のトランクや家の中でもスッキリ収納できる)

デメリット

コンビ『ジョイトリップ アドバンス plus』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • サイズがやや大きめ
  • 肩ベルトの調整がちょっとしにくい(コツがわかるとスムーズ)

仕様

コンビ『ジョイトリップ アドバンス plus』の仕様は次のとおりです。

価格メーカー希望小売価格
39,900円(税込43,890円)
発売2023年9月
使用期間チャイルドモード/身長76cmかつ月齢15カ月以上~105cmまで
※チャイルドモードでは、体重20.0kgを超えるお子さまには使用できません。
ジュニアモード/身長100cm~150cm
(参考:1才頃~11才頃)
サイズW450×D545~690×H615~815mm
※コネクター含まず
重さ7.4kg

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から)「ジョイトリップ アドバンス plus」

軽くてコンパクトな『チャイルド・ジュニア兼用シート』が欲しい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

ネビオ(1歳~12歳)ポップピット G

出典:ネビオ

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から使えるチャイルド・ジュニア兼用タイプ)はネビオの『ポップピット G』です。

機能性・使いやすさよりも価格の安さを優先するならおすすめ

R129適合・ISOFIX固定

(参考)シートの重さ:7.9kg

性能評価

評価
安全性
(R129適合は必須)

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

2.5
コスパ
(価格の安さ)

5

公式動画

特徴

出典:ネビオ

ネビオ『ポップピット G』の特徴は次のとおりです。

  • 1歳から12歳頃まで使えるチャイルド&ジュニアシート
  • 安全規則R129適合
  • 乗り降りラクラクなタングホルダーつき
  • らくらく調節 ヘッドレスト連動肩ベルト
  • 保温保冷ドリンクホルダーつき
  • サイドガードが従来機と比べ広く大きくなり頭部も複層でガード
  • 使わない5点式ベルトは本体内にすっきり収納
  • カバーは丸洗いOK
  • サラサラな肌ざわりのメッシュ生地使用
  • 「ISOFIX」で確実に取りつけできるから安全

メリット

出典:ネビオ

ネビオ『ポップピット G』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽い(7.9kg)
  • お手頃価格(コスパがよい)
  • カバーを丸洗いできる(汚れた部分だけを取り外して手洗い可能)

有名メーカー品と比べるとかなり格安

デメリット

ネビオ『ポップピット G』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 通気性がややイマイチ
  • 座面のクッション性があまりない
  • 見た目がちょっと安っぽく感じるかも…。

高価格な大手メーカー品と比べると見劣りする部分は正直あります…。

機能性・使いやすさよりも価格の安さを優先するならおすすめ

仕様

ネビオ『ポップピット G』の仕様は次のとおりです。

価格
発売
使用期間月齢15か月以上~12歳頃まで
身長基準:76cm~150cm
サイズ幅約44cm×奥行き約59cm×高さ約59cm
重さ7.9kg

おすすめのチャイルドシート(1歳以上から)「ポップピット G」

安さを優先して『チャイルド・ジュニア兼用シート』を探したい人におすすめ

購入する前に必ず適合確認をしてください

ekワゴンにおすすめのチャイルドシート

ekワゴンにおすすめのチャイルドシートをまとめました。

子どもを車にのせるときの必需品

もしもの交通事故から子どもを守ってくれる

道路交通法で6歳未満の乳幼児にはチャイルドシートを使用することが義務化されています

  

本記事では

  • 新生児から使えるベビー・チャイルド兼用タイプ(4歳頃まで)
  • 1歳以上から使えるチャイルド・ジュニア兼用タイプ(12歳頃まで)

合計7商品を厳選紹介します。

     

▼ ベビー・チャイルド兼用 ▼

出典:コンビ
スクロールできます
①アップリカ
フラディア グロウ セーフティープラス プレミアム
②コンビ
ホワイトレーベル THE S エッグショック ZC-720
③ジョイー
アイ・アーク360°キャノピーつき
④Reecle
チャイルドシート 360°回転式
安全性
(R129適合は必須)

4

4

3

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

4

4

4

2.5
コスパ
(価格の安さ)

2

2

4

5

\ タップでひらく /

ベビー・チャイルド兼用タイプ

購入する前に必ず適合確認をしてください

①アップリカ|フラディア グロウ セーフティープラス プレミアム

②コンビ|ホワイトレーベル THE S エッグショック ZC-720

③ジョイー|アイ・アーク360°キャノピーつき

④Reecle|チャイルドシート 360°回転式

お手頃価格の『ジョイー』と『Reecle』が人気

こんな人にはこのチャイルドシート

   

▼ チャイルド・ジュニア兼用 ▼

出典:コンビ
スクロールできます
①アップリカ
フォームフィットネクスト
②コンビ
ジョイトリップ アドバンス plus
③ネビオ
ポップピット G
安全性
(R129適合は必須)

4

3.5

2.5
機能性
(取りつけやすさ)

4

4

2.5
コスパ
(価格の安さ)

2

2

5

\ タップでひらく /

チャイルド・ジュニア兼用タイプ

価格が安い『ネビオ』が売れ筋

こんな人にはこのチャイルドシート

    

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